ネットエックスポージャーは巨大なデジタルファイル管理のワークフローの合理化を勧め、コスト削減、メディアファイルのROI(Return on Investiment)の最大化を実現するソフトウェアソリューションを提供するリッチインターネットアプリケーション(RIAs)開発を実践し様々な組織・構造に対してデジタルアセットマネージメント(DAM)を中心としたソリューションを提供いたします。

1995年アメリカ、オレゴン州ポートランドを拠点とし創立。その5年後に東京支社を設立しました。ウェブベースのアプリケーション開発に主軸をおいて展開し、サーバーベースのイメージソリューションを個別に提供して参りました。
1999年に弊社はサーバサイドのフラッシュテクノロジーを取り扱う最初のマクロメディア(現アドビシステムズ)ジェネレータディベロップパートナーとなり、今日のRIA(Rich Internet Applications)開発において豊富な経験、知識の原点となる新たなリソース開発を始めました。
当初、このフラッシュテクノロジーとRIA開発における独自のコアフレームワークとを連携し、グラフィカルでリッチなフロントエンドを利用するユーザへリアルタイムに情報を提供するサービスを個々の企業の多様な要求に応じたプロフェッショナルサービスを提供致しました。
これらの経験は、現在のデジタルアセットマネジメントソリューション開発の基盤として取り入れられています。
